このままでは「日本解体」されてしまいますよ!
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民主党は、今国会に「在住外国人参政権法案」の提出を諦めたようですが、しかし民主党はまだまだ危険な法案を提出しようとしています。

それが「人権擁護法案」です。
その危険な内容が、よく解る漫画が有りましたので、下記アドレスをコピペで見てみてください。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1257.html

何故危険であるのか。それは、人権擁護委員に「国籍条項」が無い事に有ります。

人権擁護法案に、国籍条項が無い事は、例えば韓国・中国人が人権擁護委員になりうる事に成ります。そうなるとどうなるか。
彼ら、韓国・中国人の見方による人権尊重が行われ、日本国民である我々の意思に反した行動を取る事に成ります。
① 北朝鮮から我々の同胞の奪還が不可能となり、早期帰国を求める活動も、弾圧される。
② 中国の人権抑圧に対して、批判的報道をすることが不可能となる。

そのほか、幾つもの大きな問題がある法案であって、この法案が外国人参政権法案と共に成立する事に成れば、我々の国・日本は日本人のための国家ではなく、中国・韓国の「傀儡国家」と成り下がるのです。
民主党を支持するという事は、そういう事態を招く事に成ります。今年の参議院選挙で過半数を採らせる事は、断じて許されません。

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コメント
この記事へのコメント
保守の立場から考えると日本国家を貶める、すべての事柄には国民の一人として異議を唱えたいと考えます。国家を意識する人たちこそ「国民」といわれる存在です。
国家を阻害視する人たちには国民を主張する権利などありません。シナや韓国・朝鮮に貢献した日本に敵対するような国との友好は強い姿勢で臨むべきであり、当面は日米同盟を確固たるものにし、台湾を守り、シナの軍事的脅威に対抗することが東アジアの安定を確立できるのだと考えます。
民主党政権の歩もうとする独裁的、サヨク主義には強く反対するもので、早急に、このような政治を終わらせなければなりません。
2010/02/09(火) 11:00 | URL | ゆうた  #-[ 編集]
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