このままでは「日本解体」されてしまいますよ!
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▲不遜な表情の習なんとか
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▲天皇陛下・皇后陛下の笑顔を見よ、オバマ大統領GJ!

天皇陛下は15日午前、中国の習近平国家副主席と皇居・宮殿「竹の間」で会見された。習氏は「忙しい中、わざわざ会見の機会をつくってくれたことに深く感謝します」と二度にわたって謝意を表明。陛下の即位20年に対しても祝意を表した。



「1ヶ月ルールは内規にすぎず、杓子定規にふりかざすことはない」と小沢幹事長は発言したが、
中国側の申し入れは11月26日なのです。これは12月15日の会見申し入れに対して、11月26日だとその間僅か19日。

中国政府は、天皇陛下と各国要人の会見には1ヶ月前に申し入れる事を知っていた。だが小沢の一声で反対する
外務省や宮内庁を「たかが役人如きが」という考えで、会見を「ごり押しした」のです。小沢の行動・発言もさる事ながら、日本国と皇室を舐めきった中国政府のやり方は、日本に対しては通用するかも知れないが、国際社会には
全く通用しないものと考えるべきです。

しかもこの、習なんとかは、今年発生したウイグル暴動で多数のウイグル人を虐殺した張本人でもあります。
そんな、殺人者を世界でもっとも権威のある国家元首である天皇陛下に会見させたという事は、中国の人権抑圧に
日本が加担したと、各国から見られる可能性が大きくあります。

だから、今回の会見は「1ヶ月ルール」や鳩山政権の「媚中外交」もそうですが、このウイグル虐殺の責任者である、
この男を日本が積極的に支援した形となり、日本外交に大きな汚点を残す事となりました。結果的に。
こういう事に成る事を、民主党幹部や所属議員はわかっているのでしょうか・・・

この習なんとかと言う男。陛下に対して敬意を全く表していな・・・オバマ大統領でさえお辞儀をしていたのにねぇ。

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